おもちゃのまちの名前の由来バンダイミュージアムをご紹介します。 まず、なぜ壬生町がおもちゃのまちと言われるかと言うと、1960年代戦時中に使用された飛行場跡地を活用しようと壬生町に玩具工場を誘致。11の工場が操業を開始し、町が発展しました。
近年は工場の撤退が目立つが、博物館などではさまざまなおもちゃの見学ができます。(以上マップル栃木参照) 町の観光の目玉ともなっているのでご紹介します。
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おもちゃのまちの奥の方にあるのでわかりづらいですが、施設は駐車場も広いので停めやすいです。
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昔の蒸気機関なども展示してありおもちゃ歴史館とも言えます。
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こちらがバンダイミュージアムの目玉目 1/1ガンダム上半身だけバージョンです。修理中の想定でアムロが見つめています。 隠れキャラとして施設の中にマチルダさんがいるので探して見てください。
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等身大ザクもあります。ここまで来るとガンダムファンの息子はテンション上がりまくり。
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ホワイトベースの中も忠実に再現されています。
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ガンダムファースト世代としては嬉しいですね。まさか親子でファンになるとは思ってもいませんでした。
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今日はバンダイミュージアムのガンダムに限った一部の紹介としました。 明日も続きを書きます。
おもちゃのまちのバンダイミュージアム
栃木県下都賀郡壬生町おもちゃのま 3-6-20バンダイコレクションセンター内
0282-86-2310
http://www.bandai-museum.jp/
大人1000円 子供600円


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